「春日待ちの祭り」ありました...........

1/13(日)晴れました。

午後から津島牛頭天王神社と拾五社大明神「春日待ちの祭り」がありました。

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今年は特に天気に恵まれて金毘羅碑の前でも穏やかに神事が終了。宮元から「氏子、信心深く勤めれば幸せ訪れる年となる」と金毘羅様からのご託宣があったとの事。

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全ての神事を終了し、大祭(昨年12月)の反省と慰労を兼ねて「一杯 」が振る舞われました。

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霜に当たって甘くなったカワラズミ。(大野)

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明けましておめでとうございます。..........ziizi

 新しい年を迎えました。本年もよろしくお願いします。お祭りが終わり、片付けも終わってから年末までわずかな時間。仕事や掃除、男木を立てて、松迎え、しめ縄作り、やす作りと結構バタバタ、アタフタ。27日に餅搗いて29日に送るべきところへ発送。やれやれでした。

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12/23の雨以来、今日1/7まで 晴れ又は薄曇りの日々。今年は今のところ穏やかな日々が続いています。

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いつもいただく新潟のお酒。美味しくいただきました。.........ご馳走様でした。

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年取りの料理はシンプルに「お菜(7種の具材)」 「年取り魚(昔は塩サンマ、今は塩サケ)」「白米」「その他 漬物など」、今年は孫の要望によって牛ステーキもメニューに上がりました。

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里のシンボルは南アルプスの聖岳(3,013m)ですが、振り返れば日本三百名山の熊伏山(1,654m)がどおおんと鎮座。里から見る形が最も雄大で美しいのです。

........という事で 今年も身近ネタで行くことになりますのでご容赦願います。

雪降りました。...........

 2018.12.17(月)

昨夜からの雨が雪に変わり一面銀世界に替わりました。 いよいよ本格的に冬の訪れか?。今までと違う事は、対岸の山の土薙ぎ(つちなぎ)に3回雪が来ると次は里に来るって母親からの口伝が変ってしまった、いきなりの里雪。いつもより遅いけど。

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でも、日中はお日様が暑いくらいであっという間に溶けました。おかげで、山での作業がすすみましたよ。

....続きの話....

里の婆さんの様子を見に通う娘さんがいてね、「程野のほうが雪があったよ 」って言ってた。「タイヤまだこれ、えへへ」って。普通タイヤだった。「 無謀だ〜」って忠告したけど、言い方がカワユイねえちゃ。..........タイヤ変えてください。

「霜月祭り」終わりました..........ziizi

2018.12.14(金)

「拾五社大明神」の例大(霜月祭り)が無事に終わりました。大祭そのものは12月12日の宵祭りから始まり13日の7時から翌14日の5時までの長丁場なので執行を預かる自治会役員達は著しい体力と神経を消耗します。けれども、この祭りを支えてくれる里の長老、若い世代とその仲間達、外からの里の応援団のおかげで今年の祭り無事に終了しました。

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里の2歳児が祭りの後継者にデビュー。見事に大役をこなしました。

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14日朝、聖岳は雪に覆われ いつもの冬の始まりです。

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祭りの賄いのお手伝い、片付けのお手伝いを荷ってくれた「大ナゴヤ大学の皆さん」、「北原さんと仲間達」の方々には重ねて感謝です。ありがとうございました。翌日の片付けは最後の体力を奪う作業なので、本当にありがとう。

薪つくり

218.11.25(日)晴れ。

朝から「拾五社大明神」大祭用の 薪つくりです。

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神社に運び上げて終了。