特別展「60年前の記憶 遥かなる遠山郷」のお知らせ(9/7kazu)

60年前に下栗を訪れた塚原琢哉氏が、里の民の暮らしを撮影した貴重な写真の数々が、市内の美術博物館で特別展示されています。

そこに映し出される人達が、里の伝統を守りつづけ、畑を耕しつづけたからこそ、今の下栗の里の魅力があると改めて感じます。

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偉大な先人達と当時の里の様子を、多くの人に知っていただけたらと思いご案内させていただきます。

詳細は飯田市美術博物館HP(https://www.iida-museum.org/)をご覧ください。